■ 適用箇所

○○○○
工法等の適用箇所を「仮設物」「本体構造物」の区分を含め、記載する。

■ 特徴及び優位性

●○○○○○
 
従来工法に比較したメリット、特長、セールスポイントを記載する。また、優位性(コストダウン、工期短縮、安全性向上)は、できる限り数字で記載する。
特徴及び優位性は、できる限り箇条書きとする。
文章は、10.5P明朝体で作成する。

施工実績
 
文章の列記、表、写真等により記載する。
特 許

発明の内容

発明の名称 出願人 出願番号
出 願 日
公開番号
公 開 日
特許番号
登 録 日
         
         
         
上記のほか、○件の発明を出願している。

特 許 料

特許料(実施料)を記載する。

 

 

 

 

問合せ先


○○建設株式会社  ○○○○部   ○○課
〒   住所              TEL       FAX
E-mail
   
   
   
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