|
資料―5
|
|
広報活動用の技術資料の作成要領
|
| 平成11年1月12日 |
| 技術企画委員会 |
| 技術開発対象の工法及びPR対象の工法に係る広報活動用の技術資料は、別添記載例によるほか、下記要領により作成する。 |
|
記
|
| 1. | 用紙及びフォントサイズ | ||||
| @ 技術資料は、A4表裏の1枚で作成する。 A 作成年月;10.5P、タイトル;20P、分類;12P、見出し;14P 本文;10.5P |
|||||
| 2. | 技術の紹介項目 | ||||
| @ 技術の紹介項目(見出し)は、別添記載例を基本とする。 | |||||
| 3. | 分 類 | ||||
| @ 分類は次を基本とし、これによりがたいものは、適宜名称を付ける。 ・軌道 ・土工、土留工、基礎工、高架橋、橋梁、立体交差 ・山岳トンネル、シールドトンネル、開削トンネル ・施工機械、施工管理装置 ・建築技術 ・エコロジー、環境技術 ・ メンテナンス技術、延命技術 |
|||||
| ※ 分類分は、広報活動用の技術資料が集まった時点で改めて行うこととしている。 | |||||
| 4. | 整理番号 | ||||
| 整理番号は、事務局において付すので申請時には、空欄とする。 | |||||
| 5. | 特 許 | ||||
|
|||||